2個目を買った
最初のアルミ弁当箱、気に入ってる。
でも、もう1個欲しくなった。同じ容量で、深型のやつ。
スケーターのAFTD10。深型アルミ弁当箱。1000ml。
7月頃にAmazonで2,100円くらい。ポチった。
なぜ深型か
容量は同じ1000ml。
でも、形が違う。深型は縦に深い。
普通のやつ(AFT10B):202×129×64mm(横長で浅め)
深型(AFTD10):122×192×68mm(縦長で深め)
この違いが大きい。ぱっと見は同じように見えるが並べると違いわかる。
深型のメリット
大きいおかずが入る:唐揚げとか、コロッケとか。横に寝かさず、立てて入る。
ごはんがふわっと盛れる:ドーム型の蓋。深いから、ごはんを押し付けなくていい。ふっくら詰められる。
見栄えがいい:高さがあるから、おかずが立体的に見える。開けた時の印象が違う。
カバンに入れやすい:縦長だから、カバンの隙間に入りやすい。横幅が狭い分、収まりがいい。
使い分けてる
今は2個を使い分けてる。
普通のやつ(AFT10B):おかず多い日。横に広いから、色々詰めやすい。
深型(AFTD10):揚げ物多い日。大きいおかずもそのまま入る。ごはんもふんわり。
その日の気分で選ぶ。それも楽しい。
スペック
商品名:スケーター アルミ弁当箱 深型 AFTD10
容量:1000ml
サイズ:122×192×68mm
重さ:245g
素材:アルミニウム合金(アルマイト加工)
特徴:
- バックル式のロック
- パッキン付き(汁漏れ防止)
- 高めの仕切り
- ドーム型の蓋(ふわっと盛れる)
- 深型だから大きいおかずもOK
デメリット
正直に言う。
レンジ使えない:アルミだから無理。これは普通のと同じ。
保温できない:冬は冷たい。これも同じ。
複数持ちのススメ
弁当箱、何個かあると便利。
洗い忘れても大丈夫:夜遅く帰って、洗う気力ない。そんな日も、もう1個あれば翌朝使える。
気分で選べる:今日はどっち使おうか。それだけで、ちょっと楽しい。
予備がある安心感:パッキン壊れても、すぐ困らない。※パッキンはパーツとして販売あり。
もちろん、1個で十分な人もいる。でも、弁当作り続けてると、何個か欲しくなる。そういうもん。
こんな人におすすめ
- 大きいおかず詰めたい人
- ごはんをふわっと盛りたい人
- 縦長の弁当箱探してる人
- すでにアルミ弁当箱使ってて、2個目欲しい人
- カバンの隙間に入れたい人
まとめ
スケーター AFTD10。深型。
1個目のAFT10B気に入って、2個目買った。深型選んだ。正解だった。
大きいおかず入る。ごはんふわっと盛れる。使い分けも楽しい。
弁当作り続けてるなら、2個目もあり。形違いで揃えると、その日の気分で選べる。
公式サイト:スケーター公式で見る(定価3,795円)

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